BIPS 国内トレーニングの感想

昨日一昨日は、BIPSのセラピスト養成コース、3年目の週末トレーニングを行いました。ここに来て初めてアレクサンダー・ローエンの「性格類型(Character Structure)」に焦点を当てました。もっと早くから教えるべきだったという思いとともにトレーニングをはじめましたが、実際行ってみて、3年目のこの時期に教えるのが適切だということを実感しました。というのは、受講生が成熟しているので、知的にも身体的にも理解が深かったからです。来月、関西でのトレーニングも楽しみです。

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