横浜でのリズムセラピー

昨夜は横浜でリズムセラピーのワークショップを行いました。企画をしてくれたのは、演奏でよくご一緒する河上素子さん。素子さんの素敵なご友人たちが参加してくださり、楽しく深いワークになりました。

いつもは ヘルスリズムスという免疫活性のための健康増進プログラムを行っていますが、今日はよりセラピー的なグループドラミングを行いました。ヘルスリズムスは大好きなプログラムですが、身体心理療法的なアプローチを自分なりに統合したリズムセラピーは、自分の持っているものをより多く提供できるので、満足感がありました。自分が提供するものに参加者が呼応しなければ、満足感はありません。参加してくださった感性豊かな方々が、深くで感じ、呼応してくれたことに感謝です。

横浜でのリズムセラピー

以下は、参加された方のシェアです。

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横浜市内の某所にて贄川治樹さんのパーカッションを使ったワークショップを受けてきました。
皆さんと感動的な体験をしたのですがうまく説明できないので、私自身のシェアを・・・

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声を出したりドラムを叩いたり、静寂や音楽の中で感じたのは、結局誰も嫌いになれない。
みんな大好き。幸せでいてほしい。。。
一生懸命自分自身を護っていたのにな、と思った。涙腺にきた。

それから、内側に、封印しているエネルギーがあるということ。
怖くて解けないものがあるとは知らなかった。

自由に自発的にリズムを出して、それぞれが融け合っていく。
自由だけれどみんなが一緒の感じ。
その音やリズムは心地よく力強い。
私こういうの好き!こういうのがやりたい!と思った。

アウトローにはアウトローの(?!?)進み方がある♪と思えた。

そんな体験でした。

体験は言葉にはなかなかならないです。
でも行動には、少しづつ反映されていくことでしょう。

良き体験をしました。感謝♡

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